2008年04月19日
第3回未来医療公開市民シンポジウム( 第8回未来医療交流会)
いま、新たな“鼓動”が始まる-再生医療の最前線-
開催日:2008年4月30日(水)
場所:大阪大学中之島センター10F 佐治敬三メモリアルホール
主催:大阪大学「未来医療交流会」
共催:文部科学省 橋渡し研究支援推進プログラム「TR 実践のための戦略的高機能拠点整備」
後援:大阪大学産学連携推進本部、財団法人先端医療振興財団、大阪大学医学部附属病院、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構、独立行政法人医薬基盤研究所、21世紀COE「細胞・組織の統合制御に向けた総合拠点形成」、大阪府、近畿経済産業局、吹田市、NPO法人近畿バイオインダストリー振興会議、大阪医薬品協会、大阪商工会議所、国際文化公園都市株式会社、NPO法人青い銀杏の会
参加費無料、先着150名
14:15 – 14:20 開会のあいさつ
西尾 章治郎(大阪大学 理事・副学長)
<文部科学省「橋渡し研究支援推進プログラム」の紹介>
座長:兼松 泰男(大阪大学産学連携推進本部 教授)
14:20 – 14:35 (発表15分)
文部科学省 橋渡し研究支援推進プログラム
大阪大学「TR 実践のための戦略的高機能拠点整備」について
名井 陽(大阪大学医学部附属病院未来医療センター 副センター長)
14: 35– 14:45 (発表10分)
新規医療実用化プロジェクト・スタートアッププログラム募集
-バイオメディカル技術シーズの実用化を総合的にサポート-
藤澤 幸夫(大阪大学産学連携推進本部 特任教授)
14: 45– 14:50 質疑応答
<再生医療実用化に向けて>
座長:吉川 秀樹(大阪大学大学院医学系研究科 教授)
金田 安史(大阪大学大学院医学系研究科 教授)
14:50 – 15:15 (発表20分+質疑応答5分)
「軟骨」
中村 憲正(大阪大学大学院医学系研究科 助教)
15:15 – 15:40
「歯周組織」
村上 伸也(大阪大学大学院歯学研究科 教授)
15:40 – 16:05
「皮膚」
玉井 克人(大阪大学大学院医学系研究科 准教授)
16:05 – 16:30
「心臓」
澤 芳樹(大阪大学医学部附属病院未来医療センター センター長)
<特別講演>
座長:遠山 正彌(大阪大学大学院医学系研究科 教授)
16:30 – 17:20 (発表40分+質疑応答10分)
「先端医療のいま・みらい」
西川 伸一(理化学研究所発生・再生科学総合研究センター 副センター長)
17:20 – 17:25 閉会のあいさつ
澤 芳樹(大阪大学医学部附属病院未来医療センター センター長)
17:30 情報交換会 大阪大学中之島センター9F 交流サロン
<お申込み方法>
http://www.hp-mctr.med.osaka-u.ac.jp/の参加申込みをご参照のうえ、
e-mail: shiminsympo@hp-mctr.med.osaka-u.ac.jpまたはFax: 06-6879-6538にてお申し込みください。
締め切り:2008年4月25日(金)
<お問い合わせ>
◆未来医療公開市民シンポジウム事務局 ◆
Tel: 06-6879-6551, 6557 Fax: 06-6879-6538
E-mail: shiminsympo@hp-mctr.med.osaka-u.ac.jp
http://www.hp-mctr.med.osaka-u.ac.jp/
〔株式会社CSセンターHome〕
開催日:2008年4月30日(水)
場所:大阪大学中之島センター10F 佐治敬三メモリアルホール
主催:大阪大学「未来医療交流会」
共催:文部科学省 橋渡し研究支援推進プログラム「TR 実践のための戦略的高機能拠点整備」
後援:大阪大学産学連携推進本部、財団法人先端医療振興財団、大阪大学医学部附属病院、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構、独立行政法人医薬基盤研究所、21世紀COE「細胞・組織の統合制御に向けた総合拠点形成」、大阪府、近畿経済産業局、吹田市、NPO法人近畿バイオインダストリー振興会議、大阪医薬品協会、大阪商工会議所、国際文化公園都市株式会社、NPO法人青い銀杏の会
参加費無料、先着150名
14:15 – 14:20 開会のあいさつ
西尾 章治郎(大阪大学 理事・副学長)
<文部科学省「橋渡し研究支援推進プログラム」の紹介>
座長:兼松 泰男(大阪大学産学連携推進本部 教授)
14:20 – 14:35 (発表15分)
文部科学省 橋渡し研究支援推進プログラム
大阪大学「TR 実践のための戦略的高機能拠点整備」について
名井 陽(大阪大学医学部附属病院未来医療センター 副センター長)
14: 35– 14:45 (発表10分)
新規医療実用化プロジェクト・スタートアッププログラム募集
-バイオメディカル技術シーズの実用化を総合的にサポート-
藤澤 幸夫(大阪大学産学連携推進本部 特任教授)
14: 45– 14:50 質疑応答
<再生医療実用化に向けて>
座長:吉川 秀樹(大阪大学大学院医学系研究科 教授)
金田 安史(大阪大学大学院医学系研究科 教授)
14:50 – 15:15 (発表20分+質疑応答5分)
「軟骨」
中村 憲正(大阪大学大学院医学系研究科 助教)
15:15 – 15:40
「歯周組織」
村上 伸也(大阪大学大学院歯学研究科 教授)
15:40 – 16:05
「皮膚」
玉井 克人(大阪大学大学院医学系研究科 准教授)
16:05 – 16:30
「心臓」
澤 芳樹(大阪大学医学部附属病院未来医療センター センター長)
<特別講演>
座長:遠山 正彌(大阪大学大学院医学系研究科 教授)
16:30 – 17:20 (発表40分+質疑応答10分)
「先端医療のいま・みらい」
西川 伸一(理化学研究所発生・再生科学総合研究センター 副センター長)
17:20 – 17:25 閉会のあいさつ
澤 芳樹(大阪大学医学部附属病院未来医療センター センター長)
17:30 情報交換会 大阪大学中之島センター9F 交流サロン
<お申込み方法>
http://www.hp-mctr.med.osaka-u.ac.jp/の参加申込みをご参照のうえ、
e-mail: shiminsympo@hp-mctr.med.osaka-u.ac.jpまたはFax: 06-6879-6538にてお申し込みください。
締め切り:2008年4月25日(金)
<お問い合わせ>
◆未来医療公開市民シンポジウム事務局 ◆
Tel: 06-6879-6551, 6557 Fax: 06-6879-6538
E-mail: shiminsympo@hp-mctr.med.osaka-u.ac.jp
http://www.hp-mctr.med.osaka-u.ac.jp/
〔株式会社CSセンターHome〕
2008年04月16日
京都大学国際交流センター 第11回 多文化交流フォーラム
国際交流センターでは、国際交流や多文化研究に携わる方々を学内外から招き、多文化交流フォーラムを開催しています。
11回目の今回は、ワシントン大学セントルイス校のマービン・マーカス先生を講師に迎え、「夏目漱石の小品文学:孤独性をめぐって」というテーマでお話しいただきます。
夏目漱石の小品集(『永日小品』『思い出す事など』『硝子戸の中』)を題材として、よく知られている小説ではなく、これらの随筆風の小品において漱石が何を語ったのか、漱石の人間としての素顔がどのように描かれているのか等を鑑賞し、分析していきます。また、マーカス先生がどのように日本文学に出会い、現在の専門に至られたかも交えてお話しくださいます。
皆様の御来聴をお待ちしています。
テーマ:「 夏目漱石の小品文学:孤独性をめぐって 」
講師:マービン・マーカス先生 ( ワシントン大学セントルイス校准教授、 KCJS招聘教授 )
※講演は日本語で、質疑応答は日英両方で行われます
ポスター (232KB)
日時:2008年4月23日 (水曜日) 18時~20時
会場:京都大学国際交流センター 国際交流セミナーハウス(j-Pod)
会場へのアクセスはこちらをご覧ください。http://www.kyoto-u.ac.jp/access/kmap/map6r_y.htm
参加費:入場無料
申し込み:不要。先着40名
連絡先:京都大学国際交流センター 河合淳子
電話:075-753-2569
E-mail: kawai@
(@以下にintl.mbox.media kyoto-u.ac.jpを付けて下さい。)
〔株式会社CSセンターHome〕
11回目の今回は、ワシントン大学セントルイス校のマービン・マーカス先生を講師に迎え、「夏目漱石の小品文学:孤独性をめぐって」というテーマでお話しいただきます。
夏目漱石の小品集(『永日小品』『思い出す事など』『硝子戸の中』)を題材として、よく知られている小説ではなく、これらの随筆風の小品において漱石が何を語ったのか、漱石の人間としての素顔がどのように描かれているのか等を鑑賞し、分析していきます。また、マーカス先生がどのように日本文学に出会い、現在の専門に至られたかも交えてお話しくださいます。
皆様の御来聴をお待ちしています。
テーマ:「 夏目漱石の小品文学:孤独性をめぐって 」
講師:マービン・マーカス先生 ( ワシントン大学セントルイス校准教授、 KCJS招聘教授 )
※講演は日本語で、質疑応答は日英両方で行われます
ポスター (232KB)
日時:2008年4月23日 (水曜日) 18時~20時
会場:京都大学国際交流センター 国際交流セミナーハウス(j-Pod)
会場へのアクセスはこちらをご覧ください。http://www.kyoto-u.ac.jp/access/kmap/map6r_y.htm
参加費:入場無料
申し込み:不要。先着40名
連絡先:京都大学国際交流センター 河合淳子
電話:075-753-2569
E-mail: kawai@
(@以下にintl.mbox.media kyoto-u.ac.jpを付けて下さい。)
〔株式会社CSセンターHome〕
2008年04月10日
京都大学 学術情報メディアセンターセミナー
「研究専門委員会報告」
主催 京都大学 学術情報メディアセンター
京都大学学術情報メディアセンターでは,月に一度,各分野でご活躍の講師をお招きし,それぞれの研究開発活動の内容や現在抱えている課題についてご紹介いただき,参加者を含めてざっくばらんな議論を行う機会として,月例セミナーを開催しております.
今月は,センター教員より,研究専門委員会の成果について報告いたします.
学内外を問わず多数の方の参加をお待ちしております.
開催要項
日時:2008年4月22日(火曜日) 16時30分~18時00分
場所:京都大学 学術情報メディアセンター南館2階 202マルチメディア講義室
(お身体の不自由な方にはエレベーターをご利用いただけますので事務室にお申し付けください。)
参加費用:無料
参加申込み:不要
問い合わせ:京都大学情報環境部情報企画課
TEL:075-753-7441, FAX:075-753-7450
e-mail:soumu * media.kyoto-u.ac.jp
* にはアットマークが入ります
主催:京都大学 学術情報メディアセンター
備考
※セミナー終了後に懇親会を開催いたします。当日受付にてお申し込みください.
懇親会会場:吉田食堂2階 リザーブルーム
参加費:2,000円程度
プログラム
研究専門委員会報告
○ 「Advanced Numerical Simulation(ANS)研究専門委員会」
岩下 武史 (京都大学学術情報メディアセンター 准教授)
講演概要:平成19年度に開催した3回のANS研究会の簡単な報告を行い、平成20年度の継続に関し、今後の計画とANSに求められる技術要素について述べる。
○ 「語学教育高大連携研究専門委員会」
壇辻 正剛 (京都大学学術情報メディアセンター 教授)
講演概要:平成19年度に開催した語学教育高大連携研究専門委員会の活動に関連して、CALL(コンピュータ支援型語学教育)やICT応用の語学教育を展開する意義について、簡単に概説する。
〔株式会社CSセンターHome〕
主催 京都大学 学術情報メディアセンター
京都大学学術情報メディアセンターでは,月に一度,各分野でご活躍の講師をお招きし,それぞれの研究開発活動の内容や現在抱えている課題についてご紹介いただき,参加者を含めてざっくばらんな議論を行う機会として,月例セミナーを開催しております.
今月は,センター教員より,研究専門委員会の成果について報告いたします.
学内外を問わず多数の方の参加をお待ちしております.
開催要項
日時:2008年4月22日(火曜日) 16時30分~18時00分
場所:京都大学 学術情報メディアセンター南館2階 202マルチメディア講義室
(お身体の不自由な方にはエレベーターをご利用いただけますので事務室にお申し付けください。)
参加費用:無料
参加申込み:不要
問い合わせ:京都大学情報環境部情報企画課
TEL:075-753-7441, FAX:075-753-7450
e-mail:soumu * media.kyoto-u.ac.jp
* にはアットマークが入ります
主催:京都大学 学術情報メディアセンター
備考
※セミナー終了後に懇親会を開催いたします。当日受付にてお申し込みください.
懇親会会場:吉田食堂2階 リザーブルーム
参加費:2,000円程度
プログラム
研究専門委員会報告
○ 「Advanced Numerical Simulation(ANS)研究専門委員会」
岩下 武史 (京都大学学術情報メディアセンター 准教授)
講演概要:平成19年度に開催した3回のANS研究会の簡単な報告を行い、平成20年度の継続に関し、今後の計画とANSに求められる技術要素について述べる。
○ 「語学教育高大連携研究専門委員会」
壇辻 正剛 (京都大学学術情報メディアセンター 教授)
講演概要:平成19年度に開催した語学教育高大連携研究専門委員会の活動に関連して、CALL(コンピュータ支援型語学教育)やICT応用の語学教育を展開する意義について、簡単に概説する。
〔株式会社CSセンターHome〕
2008年04月09日
世界の友達と交流できる! パンゲア アクティビティ開催
~言葉、時間・距離の壁を越えて世界に友達を作ろう~
こども参加者募集しています!
遠い国に住んでいる人、話す言葉が違う人、そんな人たちと友達になれるのがパンゲアの活動です。
パンゲアとは、はるか昔にあった5大陸に分かれる前の超大陸をあらわす言葉です。世界のこども達が、「言葉や時間・距離などの壁を越えて、“つながり”を感じ、まるで一つの大陸にいるかのように遊ぶことができる」ことからつけた名前です。
活動に参加しているのは、東京、三重、京都パンゲアオフィス、韓国・ソウル、オーストリア・ウィーン、ケニア・ナイロビの学校や児童館に来るこども達です。すでに言葉や距離を越えた交流が始まっています。
パンゲアの活動では、色えんぴつ、クレヨンなどを使い絵を描いたり、コンピューターでアニメーションを作ったり、絵文字を使って世界にメッセージが送れます。集まったみんなで写真を撮って世界に一つだけのトランプも作れます。自分の作った作品に世界の友達からコメントが来て、国を越えて「一緒に作品を作ろう!」と誘われるかも。
パンゲアのアクティビティは1年単位のプログラムです。毎回、必ずご参加いただけなくても結構ですが、定期的にご参加いただくことで、より深く楽しい「つながり」が育まれます。
海外に興味がある子、絵を描くのが好きな子、コンピューターを使うのが好きな子、友達を作りたい子、是非遊びに来てください!参加費は無料です。
※アクティビティをサポートしてくださるファシリテーターボランティアも募集しております。詳しくはパンゲア事務局の花田までお問い合わせください。
日時:4月26日(土曜日) 13時30分~16時30分 (受付開始13時15分)以降毎月第4土曜日に定期開催
場所:京都大学 学術情報メディアセンター南館
募集人数:20人
想定参加者:小学3年生~中学3年生 ※性別、お住まい、国籍、一切問いません
お問合せ・申し込み
お名前、ご連絡先をお書き添えの上、メールまたはFAXでお申し込みください。
定員に達した場合は、お断りする場合もございますので、お早めにお申し込みください。
特定非営利活動法人パンゲア
事務局長 花田 武和
E-mail: info の後に @pangaean.org を入れて下さい
TEL:075-353-4419
FAX:075-353-4182
主催:特定非営利活動法人パンゲア
協力:京都大学 グローバルCOEプログラム 知識循環社会のための情報学教育研究拠点 フィールド情報学教育研究コア,京都大学学術情報メディアセンター
【参考】
本事業に関する情報は以下のURLをご参考ください。
特定非営利活動法人パンゲア ホームページ 保護者の方
http://www.pangaean.org/common/japanese/activity/guardians.html
アクティビティについて
http://www.pangaean.org/common/japanese/activity/activity.html
お申し込みについて
http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2008/04/post_95.html
ファシリテーターについて
http://www.pangaean.org/common/japanese/volunteer/facilitator.html
〔株式会社CSセンターHome〕
こども参加者募集しています!
遠い国に住んでいる人、話す言葉が違う人、そんな人たちと友達になれるのがパンゲアの活動です。
パンゲアとは、はるか昔にあった5大陸に分かれる前の超大陸をあらわす言葉です。世界のこども達が、「言葉や時間・距離などの壁を越えて、“つながり”を感じ、まるで一つの大陸にいるかのように遊ぶことができる」ことからつけた名前です。
活動に参加しているのは、東京、三重、京都パンゲアオフィス、韓国・ソウル、オーストリア・ウィーン、ケニア・ナイロビの学校や児童館に来るこども達です。すでに言葉や距離を越えた交流が始まっています。
パンゲアの活動では、色えんぴつ、クレヨンなどを使い絵を描いたり、コンピューターでアニメーションを作ったり、絵文字を使って世界にメッセージが送れます。集まったみんなで写真を撮って世界に一つだけのトランプも作れます。自分の作った作品に世界の友達からコメントが来て、国を越えて「一緒に作品を作ろう!」と誘われるかも。
パンゲアのアクティビティは1年単位のプログラムです。毎回、必ずご参加いただけなくても結構ですが、定期的にご参加いただくことで、より深く楽しい「つながり」が育まれます。
海外に興味がある子、絵を描くのが好きな子、コンピューターを使うのが好きな子、友達を作りたい子、是非遊びに来てください!参加費は無料です。
※アクティビティをサポートしてくださるファシリテーターボランティアも募集しております。詳しくはパンゲア事務局の花田までお問い合わせください。
日時:4月26日(土曜日) 13時30分~16時30分 (受付開始13時15分)以降毎月第4土曜日に定期開催
場所:京都大学 学術情報メディアセンター南館
募集人数:20人
想定参加者:小学3年生~中学3年生 ※性別、お住まい、国籍、一切問いません
お問合せ・申し込み
お名前、ご連絡先をお書き添えの上、メールまたはFAXでお申し込みください。
定員に達した場合は、お断りする場合もございますので、お早めにお申し込みください。
特定非営利活動法人パンゲア
事務局長 花田 武和
E-mail: info の後に @pangaean.org を入れて下さい
TEL:075-353-4419
FAX:075-353-4182
主催:特定非営利活動法人パンゲア
協力:京都大学 グローバルCOEプログラム 知識循環社会のための情報学教育研究拠点 フィールド情報学教育研究コア,京都大学学術情報メディアセンター
【参考】
本事業に関する情報は以下のURLをご参考ください。
特定非営利活動法人パンゲア ホームページ 保護者の方
http://www.pangaean.org/common/japanese/activity/guardians.html
アクティビティについて
http://www.pangaean.org/common/japanese/activity/activity.html
お申し込みについて
http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2008/04/post_95.html
ファシリテーターについて
http://www.pangaean.org/common/japanese/volunteer/facilitator.html
〔株式会社CSセンターHome〕
2008年04月03日
井戸端サイエンス工房 サイエンス・カフェ
~科学をおやつにティータイム~
『シロアリからみるモノの流れ』
『シロアリからみるモノの流れ』
「シロアリって白いアリでしょ」なーんて思ってませんか?
家を食べちゃうイヤな虫だと嫌われがちなコイツですが
ほんとうはとってもとってもえらいのです!
シロアリが自然の中で果たす大事な役割りのお話。
シロアリが育てるキノコのお話。
いろんなお話を聞いたらあなたもシロアリのことが好きになっちゃうかも!?
日時:2008年4月26日(土曜日) 14時00分~15時30分ごろ
場所:カフェ進々堂
京都市左京区北白川追分町88(百万遍京都大学北門前)
ゲスト:山田 明徳さん(京都大学大学院農学研究科 学術振興会特別研究員)
参加費:700円(お飲物、お菓子代+経費)
定員:20名(事前申し込み制)
お申し込み多数の場合は、抽選を行います。申し込み期限から2~3日以内に応募して下さったみなさまに結果を通知させていただきます。
お申し込み方法
下記の事項をご記入の上、井戸端サイエンス工房宛てにお申し込みください。
Eメール: isl@ の後に kyoto.vis.ne.jp を付けてください
お名前
年齢
お電話番号
ご職業
この催しを知ったきっかけ
なお、いただいた個人情報は今回のサイエンスカフェの運営のみに使用いたします。
申し込み締め切り:4月19日(土曜日)
(注意)もし、お申し込み後2,3日以内に受け付けた旨のメールが届かない場合、お手数ですが、chien7@hotmail.co.jpにもう一度お問い合わせください。
主催:井戸端サイエンス工房
井戸端サイエンス工房は "科学の多様な楽しみ方を提案する" というコンセプトのもと、様々な企画を立案・運営していこうとする、京都大学の学生が主体となった団体です。
URL: http://kyoto.vis.ne.jp/isl/
〔株式会社CSセンターHome〕
2008年04月03日
京都人類学研究会4月例会
【演題】
「アイデンティティの政治」と文化人類学
―「ポストモダン人類学」と冷戦構造の終焉、
両者が残した未解決の課題―
【発表者】
太田好信氏(九州大学比較社会文化研究院教授)
【コメンテータ】
木村大治氏(京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科准教授)
佐々木祐氏(法政大学非常勤講師)
【要旨】
本講演では、80年代から90年代にかけて文化人類学が大きく揺れ動いた時代に遡り、理論的問題の整理をおこなう。その中心は、「ポストモダン人類学」の意義を再考し、それを批判的に継承すること、ならびに「アイデンティティの政治」の限界と可能性の両方を見据えることになる。
「ポストモダン人類学」には、当初からさまざまな呼称――「実験的民族誌」、「再帰的人類学」、「テクスト至上主義」など――があった。だが、その系譜は60年代の人類学に対する批判を認識論的問題として再解釈した問題系へと辿りつく。まず、その問題系の代表として、ファビアンの認識論的考察を振り返る。ファビアンが示した関心、そして当時の多くの社会科学における哲学的反省は、客観主義(objectivism)への批判であった。ファビアンは、間主観性が支配していたフィールドでの相互行為が、民族誌に表現されるとき、客観化――記述する者から自立した客体となること――されてしまうことを問題化している。フィールドでの経験と民族誌の記述をめぐる問題は、60年代から80年代へと継承されているのである。したがって、「ライティング・カルチャー・ショック」という語り口が与える印象とは裏腹に、断絶よりも継承を強調したい。サイードが『オリエンタリズム』で示した問題も、この問題系内部にとどまることを示す。
次に、「ポストモダン人類学」が注目を集めていたとき、冷戦構造の崩壊は、また異なった社会変化をグローバルな規模で巻き起こしていた。それは、クラス闘争の終焉――少なくとも、弱体化――であり、代わって「アイデンティティの政治」――ジェンダー、性、人種、エスニシティなどを土台にした政治主張――の隆盛である。それは政治的右派、左派からだけではなく、多くの文化人類学者からも「本質主義」的主張とみなされ、批判の対象となった。当時、文化人類学者たちは、「想像の共同体」論や「伝統の創造」論のようなポスト構造主義的発想に熱狂し、世界各地で起こる先住民運動の動員基盤をなす文化の解釈をめぐり対立し、一部の地域では「部内者(=ネイティヴ)と部外者(=人類学者)」の排他的関係を語る言語が支配するようになった。(この対立の一因は、人類学者たちの理論の不備――伝統と変化を二項対立として捉える視点への反省――にあることも明らかになったが。)
本講演では、上述の反省とは別に、そのような対立の影に隠れ、顕在化しなかったが現在でも重要な問題を導き出したい。もし、「アイデンティティの政治」を政治形態として認めれば、この政治形態が政治の個人化ではなく、国家内部での制度変革へと向かうことがわかる。現在、グローバル化が叫ばれ、個人は市場経済原則に対して無媒介に直面せざるを得ない状況下、これらの社会運動は、制度変革という国家の介入をもとめていることになる。これを「認知をめぐる政治」として矮小化するべきではない。クラス闘争という市場経済が構成するアイデンティティが説得力を失ったとき、本講演では国家との関係において構成されるアイデンティティ――政治的アイデンティティ――として、これを捉えるべきであることを主張したい。
【日時と場所】
日時:2008年4月25日(金)18:00開場 18:30開始
場所:京都大学 百周年時計台記念館2階 国際交流ホールⅠ
会場までの道のりは、以下のアクセス・マップをご覧下さい。
・時計台記念館まで
http://www.kyoto-u.ac.jp/access/kmap/map6r_y.htm
・時計台記念館の内部
http://www.kyoto-u.ac.jp/sisetu/11_tokei/vr.htm
【備考】
*事前の参加予約は必要ありません。
*当日は、資料代として200円をいただきます。
*京都人類学研究会は、京都を中心とする関西の人類学および関連分野に関心を
もつ大学院生・研究者がその研究成果を報告する場です。どなたで
も自由に参加いただけます。
【お問い合わせ先】
inq_kyojinken@yahoo.co.jp
丸山淳子(4月例会担当)
杉島敬志(京都人類学研究会代表)
〔株式会社CSセンターHome〕
「アイデンティティの政治」と文化人類学
―「ポストモダン人類学」と冷戦構造の終焉、
両者が残した未解決の課題―
【発表者】
太田好信氏(九州大学比較社会文化研究院教授)
【コメンテータ】
木村大治氏(京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科准教授)
佐々木祐氏(法政大学非常勤講師)
【要旨】
本講演では、80年代から90年代にかけて文化人類学が大きく揺れ動いた時代に遡り、理論的問題の整理をおこなう。その中心は、「ポストモダン人類学」の意義を再考し、それを批判的に継承すること、ならびに「アイデンティティの政治」の限界と可能性の両方を見据えることになる。
「ポストモダン人類学」には、当初からさまざまな呼称――「実験的民族誌」、「再帰的人類学」、「テクスト至上主義」など――があった。だが、その系譜は60年代の人類学に対する批判を認識論的問題として再解釈した問題系へと辿りつく。まず、その問題系の代表として、ファビアンの認識論的考察を振り返る。ファビアンが示した関心、そして当時の多くの社会科学における哲学的反省は、客観主義(objectivism)への批判であった。ファビアンは、間主観性が支配していたフィールドでの相互行為が、民族誌に表現されるとき、客観化――記述する者から自立した客体となること――されてしまうことを問題化している。フィールドでの経験と民族誌の記述をめぐる問題は、60年代から80年代へと継承されているのである。したがって、「ライティング・カルチャー・ショック」という語り口が与える印象とは裏腹に、断絶よりも継承を強調したい。サイードが『オリエンタリズム』で示した問題も、この問題系内部にとどまることを示す。
次に、「ポストモダン人類学」が注目を集めていたとき、冷戦構造の崩壊は、また異なった社会変化をグローバルな規模で巻き起こしていた。それは、クラス闘争の終焉――少なくとも、弱体化――であり、代わって「アイデンティティの政治」――ジェンダー、性、人種、エスニシティなどを土台にした政治主張――の隆盛である。それは政治的右派、左派からだけではなく、多くの文化人類学者からも「本質主義」的主張とみなされ、批判の対象となった。当時、文化人類学者たちは、「想像の共同体」論や「伝統の創造」論のようなポスト構造主義的発想に熱狂し、世界各地で起こる先住民運動の動員基盤をなす文化の解釈をめぐり対立し、一部の地域では「部内者(=ネイティヴ)と部外者(=人類学者)」の排他的関係を語る言語が支配するようになった。(この対立の一因は、人類学者たちの理論の不備――伝統と変化を二項対立として捉える視点への反省――にあることも明らかになったが。)
本講演では、上述の反省とは別に、そのような対立の影に隠れ、顕在化しなかったが現在でも重要な問題を導き出したい。もし、「アイデンティティの政治」を政治形態として認めれば、この政治形態が政治の個人化ではなく、国家内部での制度変革へと向かうことがわかる。現在、グローバル化が叫ばれ、個人は市場経済原則に対して無媒介に直面せざるを得ない状況下、これらの社会運動は、制度変革という国家の介入をもとめていることになる。これを「認知をめぐる政治」として矮小化するべきではない。クラス闘争という市場経済が構成するアイデンティティが説得力を失ったとき、本講演では国家との関係において構成されるアイデンティティ――政治的アイデンティティ――として、これを捉えるべきであることを主張したい。
【日時と場所】
日時:2008年4月25日(金)18:00開場 18:30開始
場所:京都大学 百周年時計台記念館2階 国際交流ホールⅠ
会場までの道のりは、以下のアクセス・マップをご覧下さい。
・時計台記念館まで
http://www.kyoto-u.ac.jp/access/kmap/map6r_y.htm
・時計台記念館の内部
http://www.kyoto-u.ac.jp/sisetu/11_tokei/vr.htm
【備考】
*事前の参加予約は必要ありません。
*当日は、資料代として200円をいただきます。
*京都人類学研究会は、京都を中心とする関西の人類学および関連分野に関心を
もつ大学院生・研究者がその研究成果を報告する場です。どなたで
も自由に参加いただけます。
【お問い合わせ先】
inq_kyojinken@yahoo.co.jp
丸山淳子(4月例会担当)
杉島敬志(京都人類学研究会代表)
〔株式会社CSセンターHome〕
2008年03月17日
2008年第16回SPring-8施設公開

SPring-8の放射光が世界中の研究者の皆さんに利用されるようになってから昨年2007年に10周年を迎えました。さらにこれからも世界最大・最高性能の放射光施設としてトップを走り続け、科学の歴史を塗り替えていきたいと思います。
2008年度の施設公開は、SPring-8を利用している研究者4名を講師として迎えて最新の研究成果を紹介する科学講演会のほか、科学実験や工作、初公開の施設など、更にパワーアップした内容を企画しています。皆様のご来場をお待ちしています。
★イベントは小さなおこさまにも楽しんでいただけるよう工夫をこらしていますので、ぜひご家族でいらしてください!
日時:4月27日(日) 9:30~16:30 (入場は15:30まで)
場所:Spring-8 (兵庫県佐用郡佐用町光都1-1-1)
当日のご案内

申込〆切:4月11日(金)17:00
対 象 :中学生以上

SPring-8を利用した研究成果をわかりやすくご紹介します

構内では無料巡回バスを運行します

小中学生に楽しんでいただけます

SPring-8食堂・構内売店

写真コンテスト実施のご案内


よくあるご質問
施設公開Q&A集です
ポスター
http://www.spring8.or.jp/ja/news/facility_event/08_img/poster08.jpg/
チラシ表
http://www.spring8.or.jp/ja/news/facility_event/08_img/flyer_a.png
チラシ裏
http://www.spring8.or.jp/ja/news/facility_event/08_img/flyer_b.png
アクセス
http://www.spring8.or.jp/ja/news/facility_event/07_img/access.png
公式サイト
http://www.spring8.or.jp/ja/news/facility_event/open_sp808
お問合せ先
第16回 SPring-8施設公開実行委員会 事務局
(財)高輝度光科学研究センター 広報室
〒679-5198 兵庫県佐用郡佐用町光都1-1-1
TEL 0791-58-2785 FAX 0791-58-2786
e-mail:kouhou@spring8.or.jp
主催:独立行政法人理化学研究所
財団法人高輝度光科学研究センター
後援:兵庫県教育委員会
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
●招聘
●国際シンポジウム・セミナー準備・運営
●海外出張
●大学・研究機関イベント情報
●学術関連書籍・月刊誌 〔株式会社CSセンターHome〕
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
2008年03月14日
第1回京都大学地球環境フォーラム
―低炭素社会を目指して―
本年7月のG8洞爺湖会議では、地球環境問題が最重要の課題としてあげられます。京都大学では、地球環境学堂、京都サステイナビリティ・イニシアティブを中心として、多くの研究者が幅広く持続的発展可能社会・地球環境保全を意識した教育研究に取り組んでいます。これらの成果を広く学内外へ公開し、今後の社会の有り様を市民の皆様と共に考えていくために、新たに地球環境フォーラムを開催いたします。
日時:2008年4月19日(土曜日) 13時30分~17時00分(開場 13時00分)
場所:京都大学百周年時計台記念館 百周年記念ホール
開催概要:ポスター(220 KB)をご参照ください。
主催:京都大学大学院地球環境学堂・京都サステイナビリティ・イニシアティブ(KSI)
参加費:無料
申込み:先着400名まで。
事前申込みを受け付けていますが、当日参加受付も可能です。
事前申込みは、下記のメール又はFAXでお申込みください。
申込み・問合せ先:京都大学地球環境フォーラム事務局
E-mail: forum1 の後に @ges.kyoto-u.ac.jp をつけてください
FAX番号: 075-753-9187
プログラム
総合司会:吉積 巳貴(大学院地球環境学堂助教)
13時30分~13時40分
開会の挨拶 嘉門 雅史(大学院地球環境学堂長)
13時40分~14時00分
バリ会議から洞爺湖サミットを展望する
松下 和夫(大学院地球環境学堂教授)
14時00分~14時40分
環境・気候変動の解析と予測 ―「低炭素社会の実現に向けて」
松岡 譲(大学院工学研究科教授)
14時55分~15時35分
循環型社会と省エネルギー ―「エコリサイクルのすすめ」
石原 慶一(大学院エネルギー科学研究科教授)
15時35分~16時15分
バイオマス利活用 ―「未来を創るバイオ材料」
矢野 浩之(生存圏研究所教授)
16時15分~16時50分
総合討論(司会:松下 和夫)
16時50分~17時00分
閉会の挨拶 井合 進(KSI統括ディレクター)
(注)講演者、講演内容などは事前の予告なく変更することがございます
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
●招聘
●国際シンポジウム・セミナー準備・運営
●海外出張
●大学・研究機関イベント情報
●学術関連書籍・月刊誌 〔株式会社CSセンターHome〕
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
本年7月のG8洞爺湖会議では、地球環境問題が最重要の課題としてあげられます。京都大学では、地球環境学堂、京都サステイナビリティ・イニシアティブを中心として、多くの研究者が幅広く持続的発展可能社会・地球環境保全を意識した教育研究に取り組んでいます。これらの成果を広く学内外へ公開し、今後の社会の有り様を市民の皆様と共に考えていくために、新たに地球環境フォーラムを開催いたします。
日時:2008年4月19日(土曜日) 13時30分~17時00分(開場 13時00分)
場所:京都大学百周年時計台記念館 百周年記念ホール
開催概要:ポスター(220 KB)をご参照ください。
主催:京都大学大学院地球環境学堂・京都サステイナビリティ・イニシアティブ(KSI)
参加費:無料
申込み:先着400名まで。
事前申込みを受け付けていますが、当日参加受付も可能です。
事前申込みは、下記のメール又はFAXでお申込みください。
申込み・問合せ先:京都大学地球環境フォーラム事務局
E-mail: forum1 の後に @ges.kyoto-u.ac.jp をつけてください
FAX番号: 075-753-9187
プログラム
総合司会:吉積 巳貴(大学院地球環境学堂助教)
13時30分~13時40分
開会の挨拶 嘉門 雅史(大学院地球環境学堂長)
13時40分~14時00分
バリ会議から洞爺湖サミットを展望する
松下 和夫(大学院地球環境学堂教授)
14時00分~14時40分
環境・気候変動の解析と予測 ―「低炭素社会の実現に向けて」
松岡 譲(大学院工学研究科教授)
14時55分~15時35分
循環型社会と省エネルギー ―「エコリサイクルのすすめ」
石原 慶一(大学院エネルギー科学研究科教授)
15時35分~16時15分
バイオマス利活用 ―「未来を創るバイオ材料」
矢野 浩之(生存圏研究所教授)
16時15分~16時50分
総合討論(司会:松下 和夫)
16時50分~17時00分
閉会の挨拶 井合 進(KSI統括ディレクター)
(注)講演者、講演内容などは事前の予告なく変更することがございます
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
●招聘
●国際シンポジウム・セミナー準備・運営
●海外出張
●大学・研究機関イベント情報
●学術関連書籍・月刊誌 〔株式会社CSセンターHome〕
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
2008年03月13日
第20回インクルーシブデザインワークショップ
「月・地球・木星 触れて学ぶ天体」
―インクルーシブデザインでつくる理化学教材―
*毎月19日はインクルーシブデザインの日
筑波大附属盲学校の間々田和彦教諭を講師に迎え、盲学校の理科の授業、特に天体をどのように指導するのか、その方法をご紹介いただきます。月、地球、木星などの大きさ、位置関係、を触覚を駆使して学ぶ方法です。体積比に配慮した模型や紙粘土をつかって相対的な大きさや距離を体験的に理解するため、この方法は、見えている人にとっても印象深い学びを提供してくれます。
そこで、見えない人/見えにくい人への理化学教材の難しさ、現場教員の工夫を気づきの出発点として、見えてる/見えていないに関わらず学び多き教育素材の試作をインクルーシブデザインの手法で実現します。
18日の座談会は、「大宮市宇宙劇場での挑戦~目の見えない人と音でみるプラネタリウム~」と題して、見えない人/見えにくい人にプラネタリウムを楽しんでもらう埼玉県大宮市宇宙劇場の取り組みについて、同じく筑波大附属盲学校の間々田和彦教諭から紹介いただきます。天体が回転するという事実を6つのスピーカーと天頂のスピーカとから順次音を繰り出すことで、音像定位によって回転のイメージを伝える番組を開発した事例など、興味深い話題提供をいただきます。
日時:2008年4月18日(金曜日) 18時~20時 座談会
2008年4月19日(土曜日) 10時~18時 ワークショップ
場所:京都大学総合博物館2階セミナー室(京都市左京区吉田本町)
募集人数:18日/19日それぞれ30名ずつ(要申込・先着順)
(19日は、見えない人/見えにくい人 6名程度)
想定参加者
・視覚特別支援学校関係者
・理科実験教室など主宰者
・理科教員(中・高学校、小学校高学年)
・理学部天文関係教員・学生
・京都市青少年科学センターなどプラネタリウム関係者
・科学コミュニケーションに関心のある方
お問合せ/申込み:京都大学大学院情報学研究科システム科学専攻 担当 水町・塩瀬
E-mail:inclusive20 の後に @symlab.sys.i.kyoto-u.ac.jp を入れて下さい
TEL:075-753-3398 FAX:075-753-5042
お名前、連絡先、所属、座談会・ワークショップいずれの参加を希望されるか(18日/19日/両方)をお書き添えの上、メールまたはFAXでお申し込みください。定員に達した場合は、お断りする場合もございますので、お早めにお申し込みください。
主催 京都大学GCOEプログラム(知識循環社会)
共催 京都大学総合博物館・21世紀バリアフリー社会教育活性化京都委員会
「毎月19日はインクルーシブデザインの日」プロジェクト
2008年は毎月19日、京都・大阪・兵庫のどこかで必ずワークショップかレクチャか座談会をやっています。
ワークショップ自体は平日・土日の関係で前後調整する可能性がありますが、19日に必ずどこかで誰かが集まっています。頭の片隅に【19日】を刻み込んで、2~3ヶ月先のスケジュールを本学HPなどでチェックしてください。そしてお気軽にご参加ください。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
●招聘
●国際シンポジウム・セミナー準備・運営
●海外出張
●大学・研究機関イベント情報
●学術関連書籍・月刊誌 〔株式会社CSセンターHome〕
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
―インクルーシブデザインでつくる理化学教材―
*毎月19日はインクルーシブデザインの日
筑波大附属盲学校の間々田和彦教諭を講師に迎え、盲学校の理科の授業、特に天体をどのように指導するのか、その方法をご紹介いただきます。月、地球、木星などの大きさ、位置関係、を触覚を駆使して学ぶ方法です。体積比に配慮した模型や紙粘土をつかって相対的な大きさや距離を体験的に理解するため、この方法は、見えている人にとっても印象深い学びを提供してくれます。
そこで、見えない人/見えにくい人への理化学教材の難しさ、現場教員の工夫を気づきの出発点として、見えてる/見えていないに関わらず学び多き教育素材の試作をインクルーシブデザインの手法で実現します。
18日の座談会は、「大宮市宇宙劇場での挑戦~目の見えない人と音でみるプラネタリウム~」と題して、見えない人/見えにくい人にプラネタリウムを楽しんでもらう埼玉県大宮市宇宙劇場の取り組みについて、同じく筑波大附属盲学校の間々田和彦教諭から紹介いただきます。天体が回転するという事実を6つのスピーカーと天頂のスピーカとから順次音を繰り出すことで、音像定位によって回転のイメージを伝える番組を開発した事例など、興味深い話題提供をいただきます。
日時:2008年4月18日(金曜日) 18時~20時 座談会
2008年4月19日(土曜日) 10時~18時 ワークショップ
場所:京都大学総合博物館2階セミナー室(京都市左京区吉田本町)
募集人数:18日/19日それぞれ30名ずつ(要申込・先着順)
(19日は、見えない人/見えにくい人 6名程度)
想定参加者
・視覚特別支援学校関係者
・理科実験教室など主宰者
・理科教員(中・高学校、小学校高学年)
・理学部天文関係教員・学生
・京都市青少年科学センターなどプラネタリウム関係者
・科学コミュニケーションに関心のある方
お問合せ/申込み:京都大学大学院情報学研究科システム科学専攻 担当 水町・塩瀬
E-mail:inclusive20 の後に @symlab.sys.i.kyoto-u.ac.jp を入れて下さい
TEL:075-753-3398 FAX:075-753-5042
お名前、連絡先、所属、座談会・ワークショップいずれの参加を希望されるか(18日/19日/両方)をお書き添えの上、メールまたはFAXでお申し込みください。定員に達した場合は、お断りする場合もございますので、お早めにお申し込みください。
主催 京都大学GCOEプログラム(知識循環社会)
共催 京都大学総合博物館・21世紀バリアフリー社会教育活性化京都委員会
「毎月19日はインクルーシブデザインの日」プロジェクト
2008年は毎月19日、京都・大阪・兵庫のどこかで必ずワークショップかレクチャか座談会をやっています。
ワークショップ自体は平日・土日の関係で前後調整する可能性がありますが、19日に必ずどこかで誰かが集まっています。頭の片隅に【19日】を刻み込んで、2~3ヶ月先のスケジュールを本学HPなどでチェックしてください。そしてお気軽にご参加ください。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
●招聘
●国際シンポジウム・セミナー準備・運営
●海外出張
●大学・研究機関イベント情報
●学術関連書籍・月刊誌 〔株式会社CSセンターHome〕
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
2008年03月10日
平成20年度京都大学原子炉実験所一般公開
京都大学原子炉実験所では、下記のとおり一般公開を実施しますので、多数のご来訪をお待ちしています。
日時:平成20年4月5日(土) 10:00~16:00
場所:大阪府泉南郡熊取町朝代西二丁目 京都大学原子炉実験所
行事:
○ビデオ上映、科学実験体験コーナー
○施設見学(原子炉棟[炉室・ホットラボラトリ]、廃棄物処理棟)
一般公開ポスター(812KB)
■申込方法■
○団体(10名以上)
団体名、責任者名、連絡先及び電話番号を記載した申込書(書式は自由)に見学者名簿を添えて、郵送、FAX等によりお申し込み下さい。
○個人
当日守衛所で受付ます。所定の用紙に氏名等をご記入いただきます。(受付は15:30までです。小学生以下は保護者の同伴が必要です。)
■申込・問合せ先■
〒590-0494 大阪府泉南郡熊取町朝代西二丁目
京都大学原子炉実験所 総務課総務掛
T E L :072-451-2310
F A X :072-451-2600
お問合せはこちらまで
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
●招聘
●国際シンポジウム・セミナー準備・運営
●海外出張
●大学・研究機関イベント情報
●学術関連書籍・月刊誌 〔株式会社CSセンターHome〕
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
日時:平成20年4月5日(土) 10:00~16:00
場所:大阪府泉南郡熊取町朝代西二丁目 京都大学原子炉実験所
行事:
○ビデオ上映、科学実験体験コーナー
○施設見学(原子炉棟[炉室・ホットラボラトリ]、廃棄物処理棟)
一般公開ポスター(812KB)
■申込方法■
○団体(10名以上)
団体名、責任者名、連絡先及び電話番号を記載した申込書(書式は自由)に見学者名簿を添えて、郵送、FAX等によりお申し込み下さい。
○個人
当日守衛所で受付ます。所定の用紙に氏名等をご記入いただきます。(受付は15:30までです。小学生以下は保護者の同伴が必要です。)
■申込・問合せ先■
〒590-0494 大阪府泉南郡熊取町朝代西二丁目
京都大学原子炉実験所 総務課総務掛
T E L :072-451-2310
F A X :072-451-2600
お問合せはこちらまで
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
●招聘
●国際シンポジウム・セミナー準備・運営
●海外出張
●大学・研究機関イベント情報
●学術関連書籍・月刊誌 〔株式会社CSセンターHome〕
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
2008年03月04日
NPO IMAGINEセミナー
世界と共に発展するための中核技術Ⅱ---美と技の創造物
趣 旨:特定非営利活動法人新産業支援インターマテリアル機構(NPO IMAGINE)は,材料技術の専門家と市民・起業家が連携して,材料技術の情報開示と活用ならびに産学連携をはかり産業の活性化や新産業の創成を目指しています.その活動の一環として首記のセミナーを2008年4月17日,18日の両日にわたって開催いたします.
近年のグローバリゼーションの進展にともなう国際環境の変化なかで我が国では高度な科学技術と物づくりを基本とし日本固有の文化や美意識に根ざした創造が求められています.そこで本セミナーでは世界と共に発展するための我が国の中核技術Ⅱとして,ナノ材料技術,センサ技術,電子デバイス,バイオ関連技術を取りあげました.また,我が国固有の文化的背景から来る科学技術,美意識を知り,感性価値の創造,新産業創成につなげたいと本セミナーを企画いたしました.
広い分野の方々の意見交換と交流の場として展示室も設けておりますので是非ご参加くださいますようお願い申し上げます.
[プログラム]
1日目(2008年4月17日)
9:30~9:40 開会あいさつ NPO IMAGINE 理事長 新原晧一
(長岡技術科学大学 教授,大阪大学名誉教授)
■総論(9:40~10:30)
・ 青い薔薇が生まれるまで---バイオテクノロジ研究推進のための戦略
サントリー株式会社 植物科学研究所 所長 田中 良和氏
■文化と先端技術の融合による創造物の原点 (10:30~12:10)
座長:釘宮 公一氏
・ 江戸時代の工芸品に見る先端技術(10:30~11:20)
元 京都大学大学院エネルギー科学研究科 教授 冨井洋一氏
・ 匠の技に潜む「親方」の性格(11:20~12:10)
京都工芸繊維大学大学院基盤科学部門 准教授 芳田哲也氏
伝統みらい研究センタープロジェクト研究員
■ 展示品説明Ⅰ(12:10~12:30)(B101号室,展示会場)
(昼食 12:30 ~13:30)
■ マイクロ・ナノ・分子・原子レベルでの組織・構造制御技術 (13:30~16:25)
座長:新原 晧一氏
・ 生物起源のナノ構造とナノテクノロジー ---自然の美 (13:30~14:20)
長崎総合科学大学教授,大阪大学名誉教授 吉野 勝美氏
島根県産業技術センター 所長
・ モルフォ蝶とナノテクが織り成す美の世界---ナノ構造デバイスへの展開(14:20~15:10)
大阪大学大学院理学研究科 教授 木下 修一 氏
・ ガラスに新たな命を吹き込む---フェムト秒レーザで描く美と機能(15:10~16:00)
京都大学大学院工学研究科 材料化学専攻 教授 平尾 一之氏
(休 憩)
■ 展示品説明Ⅱ(16:20~17:00)(B101号室,展示会場)
懇親会(17:00 ~19:00)
2日目(2008年4月18日)
■電子デバイスに見る極限技術(9:30~12:00)
座長:小林 光氏(依頼中)
・ 最新プラズマディスプレイに見る革新的技術と次世代技術開発動向 (9:30~10:20)
篠田プラズマ株式会社 粟本 健司氏
・ バイオモーターを利用した夢のデバイス(10:20~11:10)
北陸先端科学技術大学院大学 講師 平塚 祐一氏
・ 美しく不思議なヘリカル/らせん構造が生み出す極限デバイス(11:10~12:00)
岐阜大学 工学部 特任教授 元島 栖二氏
■ 展示品説明Ⅲ(12:10~12:40)(B101号室,展示会場)
(昼食 12:40 ~13:40)
■ 微妙を見分けるセンサの開発 (13:40~17:00)
座長: 関野 徹氏(依頼中)
・ 化学増幅を利用した高感度センサの開発(13:40~14:30)
兵庫県立大学大学院物質理学研究室 教授 水谷 文雄氏
・ 環境変化をフィードバックした音楽(仮題)(14:30~15:20)
有限会社トーヘン 取締役 佐野 俊彦氏
(休 憩)
・ タンパク1分子センサの開発と応用(15:30~16:20)
大阪大学大学院 生命機能研究科 ナノ生体科学講座 特任助教授 井出 徹氏
日 時:2008年 4月 17日(木),18日(金)
場 所:大阪科学技術センター 404号室:セミナー会場,B101号室:展示会場
〒550-0004 大阪市西区靱本町1-8-4
参加申込要項:
参加登録費 (予稿集代含む)
・NPO IMAGINE会員 15,000円
・人材設計研究会 会員 15,000円
・月刊「マテリアルインテグレーション」MI会員 15,000円
・一般 20,000円
・尚,ostec講演会会員の方は,同会で受付される予定です.
懇親会費 7,000円
申し込み先:特定非営利活動法人新産業支援インターマテリアル機構 事務局宛て
E-mail:staff@imagine-npo.org
〒601-8011 京都市南区東九条南山王町36 株式会社ティー・アイシィー 内
tel 075-693-1533 fax 075-693-1534
こちらのPDF4頁目の申込み書をご利用ください. 受付次第参加証をお送りします.
http://www.tic-mi.com/20080417.pdf
主 催:特定非営利活動法人新産業支援インターマテリアル機構
共 催:(財)大阪科学技術センター,人材設計研究会
”招聘航空券・事務局業務・国際シンポジウムサポート” 株式会社CSセンター
趣 旨:特定非営利活動法人新産業支援インターマテリアル機構(NPO IMAGINE)は,材料技術の専門家と市民・起業家が連携して,材料技術の情報開示と活用ならびに産学連携をはかり産業の活性化や新産業の創成を目指しています.その活動の一環として首記のセミナーを2008年4月17日,18日の両日にわたって開催いたします.
近年のグローバリゼーションの進展にともなう国際環境の変化なかで我が国では高度な科学技術と物づくりを基本とし日本固有の文化や美意識に根ざした創造が求められています.そこで本セミナーでは世界と共に発展するための我が国の中核技術Ⅱとして,ナノ材料技術,センサ技術,電子デバイス,バイオ関連技術を取りあげました.また,我が国固有の文化的背景から来る科学技術,美意識を知り,感性価値の創造,新産業創成につなげたいと本セミナーを企画いたしました.
広い分野の方々の意見交換と交流の場として展示室も設けておりますので是非ご参加くださいますようお願い申し上げます.
[プログラム]
1日目(2008年4月17日)
9:30~9:40 開会あいさつ NPO IMAGINE 理事長 新原晧一
(長岡技術科学大学 教授,大阪大学名誉教授)
■総論(9:40~10:30)
・ 青い薔薇が生まれるまで---バイオテクノロジ研究推進のための戦略
サントリー株式会社 植物科学研究所 所長 田中 良和氏
■文化と先端技術の融合による創造物の原点 (10:30~12:10)
座長:釘宮 公一氏
・ 江戸時代の工芸品に見る先端技術(10:30~11:20)
元 京都大学大学院エネルギー科学研究科 教授 冨井洋一氏
・ 匠の技に潜む「親方」の性格(11:20~12:10)
京都工芸繊維大学大学院基盤科学部門 准教授 芳田哲也氏
伝統みらい研究センタープロジェクト研究員
■ 展示品説明Ⅰ(12:10~12:30)(B101号室,展示会場)
(昼食 12:30 ~13:30)
■ マイクロ・ナノ・分子・原子レベルでの組織・構造制御技術 (13:30~16:25)
座長:新原 晧一氏
・ 生物起源のナノ構造とナノテクノロジー ---自然の美 (13:30~14:20)
長崎総合科学大学教授,大阪大学名誉教授 吉野 勝美氏
島根県産業技術センター 所長
・ モルフォ蝶とナノテクが織り成す美の世界---ナノ構造デバイスへの展開(14:20~15:10)
大阪大学大学院理学研究科 教授 木下 修一 氏
・ ガラスに新たな命を吹き込む---フェムト秒レーザで描く美と機能(15:10~16:00)
京都大学大学院工学研究科 材料化学専攻 教授 平尾 一之氏
(休 憩)
■ 展示品説明Ⅱ(16:20~17:00)(B101号室,展示会場)
懇親会(17:00 ~19:00)
2日目(2008年4月18日)
■電子デバイスに見る極限技術(9:30~12:00)
座長:小林 光氏(依頼中)
・ 最新プラズマディスプレイに見る革新的技術と次世代技術開発動向 (9:30~10:20)
篠田プラズマ株式会社 粟本 健司氏
・ バイオモーターを利用した夢のデバイス(10:20~11:10)
北陸先端科学技術大学院大学 講師 平塚 祐一氏
・ 美しく不思議なヘリカル/らせん構造が生み出す極限デバイス(11:10~12:00)
岐阜大学 工学部 特任教授 元島 栖二氏
■ 展示品説明Ⅲ(12:10~12:40)(B101号室,展示会場)
(昼食 12:40 ~13:40)
■ 微妙を見分けるセンサの開発 (13:40~17:00)
座長: 関野 徹氏(依頼中)
・ 化学増幅を利用した高感度センサの開発(13:40~14:30)
兵庫県立大学大学院物質理学研究室 教授 水谷 文雄氏
・ 環境変化をフィードバックした音楽(仮題)(14:30~15:20)
有限会社トーヘン 取締役 佐野 俊彦氏
(休 憩)
・ タンパク1分子センサの開発と応用(15:30~16:20)
大阪大学大学院 生命機能研究科 ナノ生体科学講座 特任助教授 井出 徹氏
日 時:2008年 4月 17日(木),18日(金)
場 所:大阪科学技術センター 404号室:セミナー会場,B101号室:展示会場
〒550-0004 大阪市西区靱本町1-8-4
参加申込要項:
参加登録費 (予稿集代含む)
・NPO IMAGINE会員 15,000円
・人材設計研究会 会員 15,000円
・月刊「マテリアルインテグレーション」MI会員 15,000円
・一般 20,000円
・尚,ostec講演会会員の方は,同会で受付される予定です.
懇親会費 7,000円
申し込み先:特定非営利活動法人新産業支援インターマテリアル機構 事務局宛て
E-mail:staff@imagine-npo.org
〒601-8011 京都市南区東九条南山王町36 株式会社ティー・アイシィー 内
tel 075-693-1533 fax 075-693-1534
こちらのPDF4頁目の申込み書をご利用ください. 受付次第参加証をお送りします.
http://www.tic-mi.com/20080417.pdf
主 催:特定非営利活動法人新産業支援インターマテリアル機構
共 催:(財)大阪科学技術センター,人材設計研究会
”招聘航空券・事務局業務・国際シンポジウムサポート” 株式会社CSセンター






