2008年08月25日

第4回 由良川フォーラム 

~自然と暮らす 自然とつながる~





プログラム
12時30分 受付開始
13時00分 開会あいさつ (京都府中丹広域振興局)
13時10分 特別講演
「里山放棄はなにをもたらしたか」 京都大学名誉教授 河合 雅雄 氏
14時20分 休憩
14時30分 報告
「人と野生動物との共生に向けた取り組み」
~バッファーゾーン整備による獣害対策事例~ 京都府中丹広域振興局
「由良川での新発見」 京都大学フィールド科学教育研究センター
15時00分 休憩 (展示パネルの見学と交流)
15時20分 講演
「川を見る 生物から流域まで」独立法人 土木研究所自然共生研究センター長 萱場 祐一 氏
16時30分 閉会あいさつ (京都大学フィールド科学教育研究センター)
16時40分 終了

日時:平成20年8月30日(土曜日) 13時00分~16時30分
会場:綾部市中央公民館 (京都府中丹文化会館横)綾部市里町久田 21-17
定員:150名
参加費:無料

申込先・問い合わせ先:京都府中丹広域振興局農林商工部
TEL:0773(62)2508  FAX:0773(62)28
59
E-mail:chushin-no-kikaku*pref.kyoto.lg.jp (*を@に変えてください)
URL http://www.fserc.kais.kyoto-u.ac.jp/main/centernews/h20/08news09.html

その他 詳細はリーフレットをご覧下さい。
ポスター(PDF) (1.27MB)

主催:京都府中丹広域振興局・京都大学フィールド科学教育研究センター
後援:福知山市・舞鶴市・綾部市・南丹市・京丹波町・国土交通省近畿地方整備局福知山河川国道事務所・日本財団
協力:特定非営利活動法人 エコロジー・カフェ、特定非営利活動法人 間伐材研究所、特定非営利活動法人 里山ねっと・あやべ、特定非営利活動法人 山悠々 森林サポートまいづる、福知山環境会議

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2008年08月12日

立命館大学 GCOEプログラム 「生存学」創成拠点

「病をまとう身体と踊る身体――舞踏ワークショップ」


日時:2008年8月30日 17時00分 ~ 19時00分
開催場所:立命館大学衣笠キャンパス創思館401/402
参加費: 無料

講師:岩下徹(舞踏家・山海塾舞踏手・日本ダンスセラピー協会副会長・京都造形芸術大学客員教授)
岩下徹オフィシャルウェブサイト http://www.iwashitatoru.com/

20名限定ですので、お早めにお申し込み下さい。

■お申し込み先
お名前、ご所属(任意)、ご連絡先(E-mailかFAX)を明記の上、E-mailにてお申込み下さい。
ただし、定員になり次第、申し込みは終了させていただきますのでご了承下さい。

■お問い合わせ先
立命館大学生存学研究センター
〒603-8577 京都市北区等持院北町56-1
TEL: 075-466-3335  FAX: 075-465-8371
E-mail:ars-vive@st.ritsumei.ac.jp  (@→@)

■主催
文部科学省科学研究費補助金基盤(B)「患者主導型科学技術研究システム構築のための基盤的研究」(代表: 松原洋子)
立命館大学生存学研究センター
立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点

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2008年08月08日

立命館大学グローバルCOEプログラム

歴史都市を守る「文化遺産防災学」推進拠点
キックオフ ミーティング

立命館大学グローバルCOEプログラム、歴史都市を守る「文化遺産防災学」推進拠点では、 プログラムの開始にあたり下記の通りキックオフミーティングを開催いたします。多数のみなさまのご来場をお待ち申し上げております。

日時:2008年8月23日(土)13:00-17:00

プログラム
13:00-13:05 総長挨拶 川口 清史
13:05-13:30 拠点リーダー挨拶/プロジェクトの紹介 大窪 健之
13:30-14:30 特別講演「アンコール遺跡救済のための国際協力と日本の役割」
中川 武 (早稲田大学教授)
~休憩~
14:50-15:10 文化遺産の脆弱性プロジェクトグループの活動計画 山﨑 正史
15:10-15:30 歴史災害プロジェクトグループの活動計画 片平 博文
15:30-15:50 防災技術プロジェクトグループの活動計画 深川 良一
15:50-16:10 防災計画と政策プロジェクトグループの活動計画 小川 圭一
16:10-16:30 国際連携委員会の活動計画 益田 兼房
16:30-16:50 文化遺産防災を取り巻く国内外の動向 土岐 憲三
16:50-17:00 閉会挨拶 山﨑 正史

場所:衣笠キャンパス 創思館 1階カンファレンスルーム(入場無料。事前申し込み不要。)
※以下のURLでアクセスの詳細がご覧いただけます。
キャンパスへの交通 (http://www.ritsumei.jp/accessmap/accessmap_kinugasa_j.html
学内地図(PDF地図の30番) (http://www.ritsumei.jp/campusmap/pdf/kinugasa_map.pdf

主催
立命館大学グローバルCOE 歴史都市を守る「文化遺産防災学」推進拠点
立命館大学歴史都市防災研究センター

お問い合わせ先
立命館大学歴史都市防災研究センター
〒603-8341 京都市北区小松原北町58番地
TEL:075-467-8801 FAX:075-467-8825 Email:rekibou@st.ritsumei.ac.jp(@は全角を半角に変換をお願いいたします)
※ミーティング終了後、懇親会(17:30~19:00、会費5,000円)を行います。あわせて是非ご参加ください。

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2008年07月28日

第20回 奈良女子大学ランチタイムコンサート

「百年ピアノの音に心傾けるひととき」





 奈良女子大学記念館では、記念館一般公開時などに皆様からご要望をいただいておりました、平日昼間でのランチタイムコンサートを平成19年1月より、毎月開催させていただいております。
時間は12時20分から13時00分の40分間を予定しております。
次月度の開催日と演奏者の紹介はおおむね1ヶ月前に本学ホームページ、メールマガジン、大学前掲示板等でご案内させていただきますとともに、各月ランチタイムコンサート終了時にも翌月のご案内をいたします。

  8月度は夏休み期間中ということでお子様にも楽しんでいただけますようにと、下記にありますように SANTA☆MARIAのみなさんに楽しい演奏をご用意いただいています。
昼下がりのひととき、記念館(重要文化財)で気軽に音楽を楽しんでみてください。

<平成20年8月度 奈良女子大学ランチタイムコンサート>

開催日  8月7日(木) 
時 間  12時20分~13時00分
(予定)
      (開場は11時30分です)
場 所  奈良女子大学 記念館
(キャンパスマップ)

入場料、事前申込みは不要です。
  お気軽にお越しください。

演 奏   SANTA☆MARIA

<曲目リスト(予定)>

 ♪夢をかなえてドラえもん
 ♪ジブリ・メドレー
 ♪夏の思い出 他       

ピアノは明治期製造国産「百年ピアノ」を使用します。

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2008年07月28日

奈良先端科学技術大学院大学バイオサイエンス研究科公開セミナー

Using Cardamine hirsuta as a model system to understand diversification in leaf form

日時:平成20年8月26日(火) 10:30 - 12:00

場所:奈良先端科学技術大学院大学 バイオサイエンス研究科 L13会議室

講演者:Dr. Miltos Tsiantis(Department of Plant Sciences, University of Oxford)

内容:A key problem in biology is to understand how diversity in organismal form is generated. Diversification in form of reproductively isolated species has been difficult to study because of the paucity of experimental systems where the developmental genetic changes underlying morphological variation can be accurately identified. To investigate this problem we study the genetic mechanisms underlying variation in form of the predominant photosynthetic organ of plants, the leaf. Leaf form can be classified as simple, where the leaf blade is entire as in the model organism Arabidopsis thaliana, or dissected where the blade is divided into distinct units called leaflets. Mechanisms that determine specification of dissected versus entire leaf shape and regulate the number, position and timing of leaflet production are poorly understood. To obtain an in-depth and unbiased understanding of these mechanisms we established Cardamine hirsuta as a dissected leaf relative of A.thaliana - as a versatile experimental system where both forward and reverse genetics can be deployed for studying diversification of leaf form. Here we discuss how comparisons between A.thaliana and C.hirsuta have illuminated our understanding of processes underlying the evolution of form.

発表論文・著作
Hay A, Barkoulas M and Tsiantis M (2006). Auxin acts alongside ASYMMETRIC LEAVES1 to repress BREVIPEDICELLUS expression and promote leaf fate in Arabidopsis. Development 133, 3955-3961.
Hay A and Tsiantis M (2006) The genetic basis for differences in leaf form between Arabidopsis and its wild relative Cardamine hirsuta. Nature Genetics, 38, 942-7.
Grigg, S., Canales, C., Hay, A. & Tsiantis, M. (2005). SERRATE integrates shoot meristem function and leaf axial patterning in Arabidopsis. Nature, 437, 1022-1026.

お問合せ先:奈良先端科学技術大学院大学バイオサイエンス研究科
GCOE形態統御機構研究グループ 相田 光宏

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2008年07月26日

第31回 親子天文教室 『国際宇宙ステーションと月の観察会』

岐阜大学教育学部主催

 この講座では,岐阜大学教育学部屋上の天体観測ドームで、月や惑星の観察を行います。
国際宇宙ステーションが通過するので、肉眼で観察します。

今回観察する天体  
27センチニュートンカセグレン望遠鏡で、月面のクレーターのようすや、木星の観察を行います。また、星座や国際宇宙ステーションの観測を行います。

天気が悪い場合は、中止にします。このホームページでお知らせしますので、8月7日午後4時ごろまでに確認してください。

日時:2008年8月7日(木)19:00~20:30  観測会
集合場所:岐阜大学教育学部本館2階 B230実験室
(観測会は屋上天体観測ドームにて行います)

講師:岐阜大学教育学部教授 川上紳一
募集人員:12名(小学生以上)(先着順)
参加費:無料

★小学生以下のお子様は、保護者といっしょに参加してください。

お申込みはこちらから

問合せ先:岐阜大学教育学部理科教育講座(地学)
電話058-293-2262

締め切り:定員になり次第締め切ります。
講師に関する情報:川上紳一
岐阜大学教育学部理科教育講座(地学)
http://chigaku .ed.gifu-u.ac.jp/chigakuhp/

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2008年07月22日

京都大学総合博物館 レクチャーシリーズ no.63 

ペンギンもクジラも同じ速さで泳ぐ!?




 体重1キロの小型ペンギンから最大のエンペラーペンギン、さらに数百キロのアザラシにイルカ、そして30トンのマッコウクジラまで、すべての動物が同じ速さで泳いでいるということがわかりました。時速に直すと7.2キロメートル。皆さんがそれまで思っていたより、ずっと遅くありませんか?このように、水の中の世界はまだまだわかっていないことだらけ。動物に載せることが可能な小型装置を使った海の動物研究が最近急速に進みました。その研究成果をご紹介したいと思います。

スピーカー:佐藤 克文先生
(東京大学海洋研究所 国際沿岸海洋研究センター)
http://www.icrc.ori.u-tokyo.ac.jp/kSatoHP/index.html

日時:平成20年8月2日(土曜日) 10時30分~12時00分
場所:京都大学総合博物館 ミューズ・ラボ
申し込み 不要です。直接博物館へお越し下さい。
対象:小学生高学年以上 (小学生の場合には保護者同伴)
参加費:無料です。ただし博物館への入館料は必要です。
一般400円/大学生・高校生300円/中学生・小学生200円
※ 70歳以上の方、身体障害者の方は入館無料です。

問い合わせ: 〒606-8501 京都市左京区吉田本町 京都大学総合博物館
TEL: 075-753-3272
ホームページ:: http://www.museum.kyoto-u.ac.jp/indexj.html

協力: 日本バイオロギング研究会



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2008年07月16日

平成20年度 奈良女子大学理学部 情報科学科公開講座

日時:2008年8月9日(土) 13:00~15:00
場所:奈良女子大学G棟302教室
キャンパスマップ

プログラム
13:00~13:30 林田佐智子教授 講演
(奈良女子大学理学部情報科学科自然情報学講座)
「地球温暖化に対する科学的知見」

13:30~14:30 中澤高清教授 講演
(東北大学大学院理学研究科付属大気海洋変動観測研究センター)
「大気中の二酸化炭素が増えている」

14:30~15:00 質疑応答


講師プロフィール
「大気中の二酸化炭素が増えている」
     中澤 高清 教授 
東北大学大学院理学研究科付属大気海洋変動観測研究センター長・教授
1947年生まれ。専門は気象学・大気物理学・大気化学。
地球温暖化の原因となっている温室効果ガスを世界最高レベルでの精度で計測する技術を開発し、温室効果ガスの時間的・空間的変動を明らかにした。
また、中澤教授らにより開発された、高度な数値モデルから得られた結果は、温室効果ガスの地球規模循環の解明に大きく貢献するものと評価されている。
受賞歴:平成元年度日本気象学会賞、第19回山崎賞、第3回日産科学賞、平成14年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰、第35回三宅賞、第27回島津賞

参加ご希望の方は必ず
kouen@ics.nara-wu.ac.jpまでご連絡下さい。
(@は半角にご変換下さい)

ポスター

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2008年07月16日

Science Drops 

科学の魅力、ひとくち味わってみませんか。

「芦生の森~原生林に隠された秘密を探る~」


「芦生」、みなさんはご存じですか?
京都府の北部にある森で、「あしう」と読みます。
珍しい生きものがいる、宝の森でもあります。

そう、芦生にはいろんな話のタネが隠されているのです。

芦生の秘密を探ってみませんか?
そして芦生の森のすばらしさを少し味わってみませんか?
飲み物片手に、芦生についておしゃべりしましょう。

「あれ、そもそも原生林って何だろう?」
「どんな生きものがいるんだろう?」
そんなちょっとした興味からでも構いません。
みなさまのご参加をお待ちしております。

<イベント概要>
日時:2008年8月1日(金)18時~19時半(17時半から受付開始)
場所:ジュンク堂書店京都BAL店8階 MORRIS CAFE
 (京都市中京区河原町三条下ル山崎町251 BAL8F)

アクセス:阪急河原町駅より徒歩7分
     京阪三条駅より徒歩8分
     市バス四条河原町より徒歩5分
ゲスト:渡辺弘之さん(京都大学名誉教授 農学博士)
参加費:800円(飲み物、お菓子代)
定員:40名(事前申し込み、先着順)※申し込み状況によっては当日参加も受け付けます)

<お申し込み方法>
電話とメールで受け付けます。
申し込みの際に、お名前、ご職業、この催しを知ったきっかけ、連絡先をお教えください。
・お申し込み先
 電話:ジュンク堂書店京都BAL店  (075)253-6460

 メール:サイエンス・ドロップス sciencedrops@mac.com(@は半角に変換ください)
 ※メールでお申し込みいただいた方へは、確認メールをお送りします。

なお、頂きました個人情報につきましては、本イベントの運営にのみ使用いたします。
また、イベント内容の詳細につきましては、sciencedrops@mac.comまでお問合せ下さい。

主催:サイエンス・ドロップス(http://sciencedrops.seesaa.net/
協力:ジュンク堂書店京都BAL店、MORRIS CAFE、(株)ナカニシヤ出版、井戸端サイエンス工房、京都大学大学院生命科学研究科生命文化学分野

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2008年07月09日

京都大学総合博物館夏休み学習教室 体験EXPO 2008'夏




静電気でモーターがまわる?世界にひとつのマイエコバッグをつくる?
多面体がきれいな芸術品に?謎のワイヤーマン!?トカゲとヘビはどこがちがう?
身の回りにあるのに、今まで気づかなかった世界があなたを待っています!

 今年で8年目を迎える京都大学総合博物館恒例の「夏休み学習教室」。今回は例年人気のあるプログラムに5つの新しいプログラムが初お目見え。こどもからおとなまで、家族みんなで楽しく学べる、ワクワクがいっぱい詰まった体験学習教室です。「京都大学の博物館って、どんなところ?」「体験学習って何?」と思っている方!ぜひ一度遊びに来て下さい!決して後悔はさせません。

※小学生の参加は保護者同伴でお願いいたします。又、各プログラムとも博物館のスタッフが一緒にお世話します。

開催場所:京都大学総合博物館
募集人数:各プログラムの定員をご覧下さい。応募多数の場合は抽選になります。
参加費:夏休み学習教室への参加は無料です。
但し、総合博物館への入館料が必要です
(一般400円・大学生/高校生300円・中学生/小学生200円)
※70歳以上の方、身体障害者の方は無料です。

お問い合わせ:〒606-8501 京都市左京区吉田本町
京都大学総合博物館 「夏休み体験EXPO」  
電話:075-753-2721

(上の電話番号が通話中の場合は、075-753-3272までお願い致します。)
e-mail:info*inet.museum.kyoto-u.ac.jp (「*」を「@」に変えてください)

申し込み方法「夏休み体験EXPO参加希望」と明記の上、往復ハガキまたはeメールでお申し込み下さい。
締め切りは、平成20年7月18日(木曜日)必着です。

往復ハガキの場合1)~8)の内容をご記入の上、 以下にお送りください。尚、お手数ですが返信用ハガキに返信用の宛名を予めご記入下さい。

〒606-8501 京都市左京区吉田本町  
京都大学総合博物館 「夏休み体験EXPO」

1)参加を希望するプログラム番号と名称 (>>プログラムの詳細をご覧下さい)
2)住所
3)氏名 
4)年齢
5)職業 (学生の場合は学校名と学年)
6)電話番号
7)e-mailアドレス (お持ちの方のみ)
8)小学生の場合は保護者の同伴が必要です。保護者の氏名をご記入のうえ上記住所まで郵送して下さい。
※一枚の往復ハガキで応募できるのは、一つのプログラムだけです。複数のプログラム番号が一枚のハガキに書かれている場合は無効になります。

※プログラムNO.1はプログラムが3回ありますので、A~Cを忘れずに明記してください (記入例:NO.1-B)

※プログラムNO.13「本物の標本を触ってみよう」は事前申し込みは不要です。

eメールの場合ハガキと同じく1)~8)の内容を下記アドレスまで送信して下さい。

info*inet.museum.kyoto-u.ac.jp (「*」を「@」に変えてください)

折り返し「申し込み受付完了」の確認メールを博物館から送信します。
数日経っても確認メールが届かない場合は、お手数ですが下記番号まで電話でお問い合わせ下さい。参加して頂けるかどうかの最終的なご返事は、もう一度改めてメールでご連絡します。

※一通のメールで応募できるのは、一つのプログラムだけです。複数のプログラム番号が一通のメールに書かれている場合は無効になります。

※携帯メールからのお申し込みはご遠慮願います。



プログラム紹介

プログラムNO.1 電子顕微鏡で星の砂を調べよう
8月6日(水曜日)
10時00分~12時00分 … NO.1-A
13時00分~15時00分 … NO.1-B
15時00分~17時00分 … NO.1-C ※A~Cのどれかを明記下さい。 対象:小学5・6年生~中学生
星の砂を含む砂の中からいろんな生き物の殻を探し出して光学顕微鏡と電子顕微鏡を使って観察しましょう。普段見慣れた海岸の砂の中に思いがけない小さな生き物の世界が広がっていることがわかります。
担当:野上裕生/京都女子大学理事、 一田昌宏/京都大学大学院理学研究科・総合博物館
定員:毎回6名

プログラムNO.2 三葉虫を調べよう
8月6日(水曜日) 10時00分 ~12時00分
対象:小学1~4年生と保護者
何億年も前に絶滅した生物「三葉虫」をみんなの力で復元しましょう。
担当:大野照文/京都大学総合博物館
定員:20組40名

プログラムNO.3 勾玉(まがたま)を作ろう
8月6日(水曜日) 10時00分~12時00分
対象:小学5・6年と保護者
柔らかい石を使って勾玉(まがたま)を作ります。作った勾玉を、博物館が持っている本物と比べてみましょう。勾玉が実際に使われていた頃の「人の暮らし」についても学べます。
担当:粟田薫/富田林市教育委員会
定員:20組40名

プログラムNO.4 I-cubeで遊ぼう
8月6日(水曜日) 13時00分~15時00分
対象:中学生 (小学校高学年も可)
変わった形の多面体の工作をしましょう。最初は変な形に見えるけど、遊んでいるうちに、とても綺麗な形だと分かってきます。
担当:立木秀樹/京都大学大学院人間・環境学研究科
定員:40名

プログラムNO.5 歩いて発見!?京都の歴史を探る~水の路編~ 
8月6日(水曜日) 12時30分~16時00分
対象:小学4年生~6年生
大津~京都間を結ぶ「琵琶湖疏水」。その流れにすこ~し触れてみませんか?さぁ、あなたも大学生と一緒に「水の路」にまつわる歴史を学び、そこから京都の歴史を発見する旅に出かけましょう!
担当:上杉和央/京都府立大学+京都遠足プロジェクト
定員:10組20名

プログラムNO.6 火星探査ロボットを作ろう
8月7日(木曜日) 10時00分~16時30分
対象:主に中学生 (やる気があれば小学生も可)
自動操縦の火星探査ロボットを組み立てます。操縦プログラム作成にもチャレンジします。丁寧に指導しますが、誰にでも簡単にできるというわけではありませんので、ちょっぴり覚悟してきてください。
担当:北原達正/京都大学総合人間学部
定員:20名

プログラムNO.7 ワイヤーマンをつくろう
8月7日(木曜日) 10時00分~12時00分
対象:小学3年生~6年生と保護者
アートと理科を丸かじり。まず、ハリガネ細工の練習。それから、ハリガネ3本で、2本足で立つ人形をつくります。
担当:水野哲雄/京都造形芸術大学、 堂野能伸/NPO法人ひと・まち・あーと・京都精華大学
定員:20組40名

プログラムNO.8 火山の不思議を実験でさぐろう
8月8日(金曜日) 10時00分 ~12時00分
対象:小学5年生~中学生
食料品や入浴剤を使って、簡単な実験で火山の大規模な現象の物理過程を再現してみましょう。しっかり観察し、推理しながら実験し、火山現象を理解することで、自然のしくみを明らかにする自然科学の楽しさを体感しましょう。
担当:古川善紹/京都大学理学部
定員:20名

プログラムNO.9 マイバッグに絵を描いてエコを考えよう
8月8日(金曜日) 13時00分 ~15時00分
対象:小学5・6年生と保護者
無地の木綿のバッグにクレヨンを使って絵を描いて、世界に一つしかないオリジナルマイバッグをつくりましょう!そして、毎日使ってエコ生活をはじめましょう。
担当:細木京子/日本環境保護国際交流会 (J.E.E) 
定員:20組40名

プログラムNO.10 トカゲとヘビはどこがちがう?
8月9日(土曜日) 10時30分 ~12時00分
対象:小学4~6年生
ヘビはトカゲの中から進化してきました。トカゲとヘビの標本を見ながら、そのちがいを見つけましょう!ヘビトカゲなどのめずらしいハチュウ類の標本もお見せします。
担当:疋田努/京都大学大学院理学研究科・動物学教室
定員:30名

プログラムNO.11 静電気でまわるモーターをつくろう
8月9日(土曜日) 13時00分 ~15時00分
対象:小学5・6年生と保護者
冬にパチッと静電気のショックを感じることがあります。下敷きで頭をこすると髪の毛がくっつくのも静電気のしわざです。その静電気を利用して回るモーターをつくってみましょう!材料はどこの家庭にもあるものばかりです。
担当:八木陸郎/京都市立青少年科学センター 
定員:20組40名

プログラムNO.12 望遠鏡を作って星や月を観察しよう+大人のための学習教室「貝体新書」
8月9日(土曜日) 16時30分~20時00分
対象:小学5・6年生と保護者
■自分で組み立てた望遠鏡で月を観察します。クレーターも良く見えます。天候条件が良ければ火星も観察できるかもしれません。とっても楽しい川上先生とお話ししながら、月や太陽系惑星のことも学べます。
■保護者のかたは二枚貝についての学習教室「貝体新書」を別室で。記憶をたどりながらワイワイガヤガヤ、楽しく推理していくと、あなたは貝博士に!?楽しく時間を過ごしているうちに、いつの間にか二枚貝のことがわかってしまう、不思議な教室です。
担当:川上紳一/岐阜大学教育学部・大野照文/京都大学総合博物館
定員:20組40名

プログラムNO.13 本物の標本を触ってみよう!
8月9日(土曜日) 10時00分 ~16時00分
対象:年齢制限なし
近畿地方の大学から選りすぐりの大学院生・大学生・大学の先生やOBの先生たちが化石・鉱物・植物・動物などの標本を使って、楽しく分かりやすくお話してくれます。とにかく本物の標本をたくさん触って、自分の手の感触で確かめてみて!
担当:京都大学子ども博物館プロジェクトチーム
定員:制限なし 
※ 事前申し込み不要

プログラムNO.14 洞窟の化石を調べよう
8月10日(日曜日) 10時00分~12時00分
対象:小学5・6年生と保護者
洞窟からはいろいろな動物の骨の化石が見つかります。2万年前に洞窟にたまった土砂から化石を拾い出し種類を決めましょう。それをもとに、2万年前に洞窟やそのまわりにどんな動物がすんでいたのか推理しましょう!
担当:沼波 信/京都大学大学院理学研究科・総合博物館
定員:10組20名

プログラムNO.15 アンモナイトを調べよう
8月10日(日曜日) 13時00分 ~15時00分
対象:小学5・6年
総合博物館に新しく巨大なアンモナイトが展示されます。そこでアンモナイトについてまず調べて、それから展示されるアンモナイトの解説を作ります。作った解説は博物館に展示されます。
担当:西村智弘/京都大学大学院理学研究科・総合博物館 
定員:12名

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2008年07月06日

第3回依存症研究会

演題と講演者

Endowment Effect and neural representation of price evaluation
Mikhail Votinov (京都大学 医学研究科 附属高次脳機能総合研究センター)

*英語での講演になります。(通訳はつきません)

「連続した」不確実事象に関する認知と行動 ~ギャンブラーの認識から
村上幸史 (神戸山手大学 現代社会学部)

*日本語での講演になります。

日時:8月5日(火曜日) 
開催時間:午後4時30分から午後7時00分まで

受講資格とくにありません。

受講料無料

申込不要 (先着50名)

場所:芝蘭会館別館2階 研修室1
http://www.shirankai.or.jp/facilities/access/index.html(外部リンク)

問い合わせ先:京都大学こころの未来研究センター
http://kokoro.kyoto-u.ac.jp/index.html
e-mail : sfunahashi*mbox.kudpc.kyoto-u.ac.jp (「*」を「@」に変えてください)

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2008年07月02日

京都大学大学院情報学研究科公開講座




「こんなに楽しい数理の世界」


日時:2008年 8月9日(土曜日)午後1時~4時30分(12時 開場)

場所:京都大学時計台百周年記念ホール

I. タイトル:「娯楽数学の世界へようこそ --- パズル・ゲームマニアよ大学へ集え」
講演者:伊藤大雄(京都大学大学院情報学研究科准教授)

内容の説明:
パズル・ゲームと数学の違いは紙一重です。数学の研究はパズルを解くのとほとんど同じ感覚ですし、一方、多くのパズル・ゲームが数学の研究対象とされています。子供のころからのパズル・ゲームマニアである講演者が、若き同志達に娯楽数学の世界をお見せします。

II. タイトル:「君もエッシャーになれる --- 芸術にも役立つ数理工学」
講演者:杉原厚吉(東京大学大学院情報理工学系研究科教授)

内容の説明:
オランダの版画家エッシャーは、不可能図形やタイル図形を素材に用いて、すばらしい芸術をたくさん残していますが、その構造を数理工学の視点から調べると、同じような絵を誰でも描くことのできる技術が浮かび上がってきます。

III. タイトル:「解き明かそう生命のパズル」
講演者:阿久津達也(京都大学化学研究所教授)

内容の説明:
21世紀初頭に私たちは約30億文字からなる人間の設計図をほぼ手に入れました。設計図の理解は荘大なパズルを解くことに例えることができますが、まだ、ほとんど解かれていません。荘大なパズルを解くためには、小さな数理的パズルを解くことも有用です。ここでは、その小さなパズルのいくつかを紹介します。

対象:中学上級・高校生以上一般

参加費:無料

参加申し込み:不要(入場先着順500名)

オーガナイザ:永持仁(京都大学情報学研究科)

問い合わせ:高村尚美 TEL 075-753-4920
takamura*amp.i.kyoto-u.ac.jp(「*」を「@」に変えてください)

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2008年07月02日

iCeMSカフェ京都の町家で科学についてお話しませんか?

『運ぶ ‐いるものといらないものを分ける‐』


8月2日(土曜日) ちおん舎
主催:京都大学 iCeMS(物質ー細胞統合システム拠点)
http://www.icems.kyoto-u.ac.jp/index.html


iCeMS カフェ 第3回 運ぶ ‐いるものといらないものを分ける‐

私たちのからだは、約60兆個の細胞からできています。
すべての細胞は“膜”で囲まれています。

私たちが食事をし、排泄するように、細胞は、いるものを膜の中に取り込み、いらないものを膜の外に出します。

それらをより分けているのが、膜に浮かぶトランスポーター(運び屋)たちです。

私たちの健康を守るために働いているトランスポーターに、少し思いを馳せてみませんか?

日時:2008年8月2日(土曜日)14時00分から16時00分(受付開始13時30分)
場所:ちおん舎 (地下鉄「烏丸御池」下車6番出口より徒歩3分)

ゲスト:植田 和光さん(と 研究室のみなさん)
京都大学 iCeMS(物質ー細胞統合システム拠点)教授
京都大学大学院農学研究科 教授

定員 30名
事前申し込み制になっております。 
お申し込み多数の場合は、抽選を行います。申し込み締め切りから
2~3日以内に、応募して下さったみなさまに結果を通知させていただきます。

参加費 500円(お飲物、お菓子代として)

お申し込み方法 下記の事項をご記入の上、iCeMSカフェ(アイセムス カフェ)事務局まで
Eメールにてお申し込みください。
お名前
年齢
お電話番号
ご職業
この催しを知ったきっかけ

申し込みの締め切りは、7月26日(土曜日)です。
お申し込み後2、3日以内に受け付けた旨のメールをお届けいたします。
(注意)なお、いただいた個人情報は今回のカフェの運営のみに使用いたします。

お問い合わせ先・お申し込み先 iCeMS カフェ (アイセムス カフェ)事務局E-mail:science-cafe*icems.kyoto-u.ac.jp(*を@に変えてください)

京都大学 iCeMS(物質ー細胞統合システム拠点)について iCeMS(京都大学物質ー細胞統合システム拠点)では、物理学、化学、細胞生物学など異分野の研究者が連携協力する学際融合研究を進めます。
 さらに、これらを基盤とした新世代技術を開発して、人類の福祉と健康に貢献することを目指しています。

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2008年05月23日

GIS Day in 関西 2008

「これからの地理空間情報の楽しみ方」




ポスターPDF

日程:2008年8月29日(金)
場所:立命館大学 衣笠キャンパス

趣旨:地理空間情報活用推進基本法の施行により、国をあげた基盤地図情報の整備と官民連携での地理空間コンテンツの流通促進が本格化していくことが期待されています。
今後、幅広い層にGISが浸透するうえでキーワードとなるであろう「楽しみ方」を共通の視点として、各界パネラーからの講演と共に実践的講習を組み込んだ、使って楽しいGISの体験を提案します。

【プログラム】
+午前の部 --- シンポジウム(参加費無料)
 
場所:創思館カンファレンスルーム
趣旨:様々な立場方法から行われている地理空間情報の楽しみ方について
  紹介することで、地理空間情報の活用トレンドを浮き彫りにする。

9:40-9:45  開催挨拶 吉越 昭久 教授(立命館大学 文学部)
9:45-10:15  講演①
   「地理空間情報社会への展望:地理空間情報活用推進基本法とは」 
   碓井 照子 教授(奈良大学 文学部)
10:15-10:45 講演②
   「電子国土で親しむ」
   西城 祐輝 氏(国土地理院 地理空間情報部 情報普及課)
10:45-11:15 講演③
    「京都府・市町村共同による統合型GISの取組について」
   森川 大輔 氏(京都府 政策企画部 業務推進課)
11:15-11:45 講演④
    「Googleと地理空間情報 - Google Earthの楽しみ方」
   河合 敬一 氏(グーグル㈱)
11:45-12:05 講演⑤
    「バーチャル京都で学ぶ」
   中谷 友樹 准教授(立命館大学 文学部)
12:05-12:15 総 括 矢野 桂司 教授(立命館大学 文学部)

12:15-13:20 昼食および懇親会(参加費無料)
   ・軽食と飲み物をご用意致します。昼食および懇親会の会場では、
   本企画の趣旨に沿った企業・団体による企画展示も予定しております。

+午後の部(13:30-17:00) --- GIS体験実習(参加費無料)

場所:有心館情報教室

①GIS入門実習「ArcGIS体験コース」 定員40名
ArcGIS未経験者のためのArcGIS9の機能紹介と主要な操作を体験頂きます。
コース目的:ArcGIS概要(ArcGISfamilyの紹介)、ArcMap・ArcCatalog・
 ArcToolBoxの説明、空間データの表示・検索・編集・出力レイアウト作成等

②GIS初級実習「GISを利用した地域安全マップ作成」 定員40名
ESRI社のGISソフトArcViewを活用した地域安全マップ作成を
 仮想体験して頂きます。習得いただく手法は、安全マップ以外にも
 環境調査や街歩き等様々な分野で応用できます。
コース目的:ArcGISを利用した地域安全マップ作成の実践

③GIS応用実習「GoogleEarthやGoogleマップで遊ぶ」 定員40名
Google EarthやGoogleマップの楽しみ方を体験頂きます。
コース目的:Google Earth及びGoogleマップの操作方法習得

④GIS応用実習「電子国土をつくる」 定員40名
電子国土の作り方や楽しみ方を体験頂きます。
コース目的:電子国土の操作方法や構築方法の習得

【申込要項】
以下の項目をご記入の上、
e-mail: rekibou@st.ritsumei.ac.jp までお申し込みください。

■件名:「GIS Day in関西2008参加申込」
■お名前とフリガナ
■ご所属(学校名・学年、会社/団体名・所属部署)
■メールアドレス<正確にお願いします。>
■電話番号:市外局番からお書きください。携帯電話番号でも構いません。
■「GIS体験実習」希望コース(第一希望/第二希望)

【お問い合わせ先】
〒603-8577 京都市北区等持院北町56-1
立命館大学 研究部 人文社会リサーチオフィス内
GIS Day in 関西 2008事務局(担当:仲山・趙)
TEL:075-465-8206、FAX:075-465-8342

rekibou@st.ritsumei.ac.jp
GIS Day in 関西2008ホームページ:http://www.rits-dmuch.jp/gisday2008.html

主催:
立命館大学歴史都市防災研究センター
 (文部科学省学術フロンティア推進事業『文化遺産と芸術作品を
  自然災害から防御するための学理の構築』)
立命館大学アート・リサーチセンター
(文部科学省グローバルCOEプログラム『日本文化デジタル・ヒューマニティーズ拠点』)
立命館大学文学部地理学教室
共催:人文地理学会、地理情報システム学会、日本地理学会
後援:京都府、京都府自治体情報化推進協議会
協賛:ESRIジャパン株式会社、株式会社パスコ
媒体協賛(予定):GIS NEXT

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2008年05月12日

ひらめき☆ときめきサイエンス〜ようこそ大学の研究室へ

主催:奈良先端科学技術大学院大学・物質創成科学研究科

〜KAKENHI実体験プログラム〜


「鏡の国のアリス」が見た分子の左右と環境に優しいステレオ化学

日時:平成20年8月23日(土)9:30-16:30

集合:奈良先端科学技術大学院大学・物質創成科学研究科 1階 大講義室

対象:高校生、中学生、小学生5・6年
参加費:無料 
参加記念として、実験で使用したプラスチック製の偏光板、回折格子、水晶(左右どちらか)を差し上げます。
ランチボックス・ドリンクなどを用意致します。
大学院学生・外国人研究者との茶話会も企画しています。
多数のご来場をお待ちしています。

詳しくは公式サイトをご覧ください。

連絡先・お問合せ先 
藤木 fujikim@ms.naist.jp
野村 nomurak@ms.naist.jp
tel : 0743-72-6040
fax: 0743-72-6049

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